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Release Date 2020/03/03

軒先部の納まり(寒冷地用)

巻込式唐草の場合、外皮にカットを入れ、唐草を巻き込むようにツカミを入れます。


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Release Date 2020/03/03

軒先部の納まり(標準)

軒先フレームは、パネル端部から5mmクリアランスを取ります。


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Release Date 2020/03/03

棟部の施工

パネル棟部に水返しを作ります。溢止面戸をパネル山部に取付け、面戸上面にはシーリングテープ、パネルとの取合い部にはシーリングを施工します。エプロン、ウレタンパッキン、棟包みを施工します。


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Release Date 2020/03/03

縦継ぎ工法(ビスの固定)

DRテクスとDR座金を使用し、所定の位置を止め付けます。気温が5℃に満たない場合、DRブチルテープをホットガン等で加温しながら固定します。


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Release Date 2020/03/03

縦継ぎ工法(水上パネルの設置)

水下側のパネルに水上側のパネルを重ね合わせます。施工の際、外皮鋼板の重なり部隙間、ブチルテープの離形フィルムの剥し忘れに注意してください。


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Release Date 2020/03/03

縦継ぎ工法 (シーリングテープの貼付)

縦継部にDRウレタンテープHPとDRブチルテープを正しい位置に施工します。


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Release Date 2020/03/03

パネルの建て込み (テクスの止め付け)

DR座金を取付け、DRテクスで止め付けます。DR座金裏には剥形紙がありますので必ず剥して施工してください。重ね部の母屋間にはDRルーフテクスを450mmピッチで打ち込んでください。


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Release Date 2020/03/03

パネルの建て込み (仮止め)

割付墨に合わせてパネルを配置します。本締前に、敷き込み側突起を仮止めします。


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Release Date 2020/03/03

パネル建て込み前の準備 (寒冷地用)

パネル建込前に内皮カット位置から芯材を切り取ります。巻き込み式唐草の場合は敷き込み側の山部はあらかじめ切り取っておきます。


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Release Date 2020/03/03

パネル建て込み前の準備

保護テープを除去します。面戸(大・小)、目地シールを取付けます。


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